芹澤優と古賀葵のヘブンバーンズレディオ (2026/10/04放送)
芹澤優、華森ゆみりへの無断モノマネを現場で平謝り【芹澤優と古賀葵のヘブンバーンズレディオ 10/4放送分】
2026/10/05 10:44
サウナで流れた曲の珍事や10歳の芹澤優が書いた野望まみれの手紙、宣材写真トークなどで大盛り上がり!
ラジオ番組『芹澤優と古賀葵のヘブンバーンズレディオ』10月4日放送回は、人気声優たちの爆笑裏話と衝撃の事実誤認トークで大盛り上がりとなった。作中で共演する華森ゆみりへの“無断モノマネ”に対する生々しい謝罪劇から、部活動時代のスパルタ裏話まで赤裸々告白が連発。さらには古賀葵の衝撃的な物忘れ発言まで飛び出し、スタジオを終始爆笑の渦に巻き込んだ。
芹澤優、華森ゆみりへの無断モノマネ連発を現場で平謝り
リスナーから「華森ゆみりが自身の番組で芹澤のモノマネのコツを語っていた」とお便りが届くと、芹澤優は苦笑い。「最初はちょっとした悪ふざけのつもりだったのに、公式にまで擦られ始めて……」と焦りを覗かせ、別の仕事現場で華森本人に遭遇した際、「本当に申し訳ありません」と直接平謝りしたことを明かした。番組内では華森直伝の「みぞおちの下を使う」というコツを試すも惨敗し、「本家の伝授するモノマネって大抵参考にならない」と開き直ってみせた。
芹澤優、軽音部時代の厳しすぎるルールに「クソッと思いながらアコギ弾いた」
14歳リスナーのギター挑戦の話題から部活動の思い出に及ぶと、芹澤優が学生時代の厳しい裏話を暴露。「うちの軽音部は『楽器を弾かないボーカルはサボりすぎるからダメ』って言われてクソッと思った」と当時を振り返った。さらに1年生は代々引き継がれてきた部活オリジナルのアコギ曲の演奏が必須だったと明かし、サボリ防止のスパルタルールの中で揉まれた意外な過去でスタジオを驚かせた。
古賀葵、自身のゲーム記憶崩壊でドヤ顔解説から一転「脳が働いてない」
パーティー命名コーナーでリスナーの編成を見た古賀葵は「これ見覚えがある!私がプライベートで戦ったパーティーかも」と自信満々に語っていたが、エンディングで「使っていたのは雷パーティーでした。完全に私の記憶違いです」と平謝りするハメに。さらに番組終了後には「最近マジで脳が働いてない。脳に効くビタミン取ろうか迷ってる」と重度の脳疲労を告白し、芹澤から「考えて喋ってほしい」とツッコまれていた。
声優界のリアルな楽屋裏から本音全開の悩みまで飛び出した爆笑回となった。