日笠・佐倉は余談を許さない (2026/08/19放送)
佐倉綾音、蚊への殺意でフェミニーナ軟膏を愛用【日笠・佐倉は余談を許さない 8/19放送分】
2026/08/20 01:37
佐倉綾音が髪色(インナーカラー)のために見せた謎の理由付けや、Setlogトークで大盛り上がりのリスナー反応をまとめました!
人気声優の日笠陽子と佐倉綾音が、プライベートでの爆笑エピソードを次々と明かした。お盆休みの恐山旅行に向けて驚きの超理論を展開する日笠に対し、佐倉は今夏の猛烈な「蚊」との死闘を報告。さらに、髪型変更にまつわるすれ違いや、長年の髪染めへの憧れなど、二人の絶妙な掛け合いがスタジオを沸かせた。
日笠陽子、お盆の恐山一人旅で台風を「海老反り回避」と主張
お盆休みに『シャーマンキング』の聖地である青森の恐山を訪れる計画を明かした日笠陽子。直撃が懸念される台風について、日笠が「海老反り回避して避けてる」とまさかの超理論を展開すると、すかさず佐倉綾音から「関東直撃する」「世界の中心が自分」と猛烈な突っ込みを浴びていた。
佐倉綾音、強烈な蚊への殺意からデリケートゾーン用の軟膏に到達
ピラティスを始めて代謝が上がったためか、今年は10箇所も蚊に刺されたという佐倉綾音。「本当にそこだけ、殺意、殺意」と怒りを爆発させる佐倉がネットで調べ尽くした最適解は、デリケートゾーン用の「フェミニーナ軟膏」と「アンパンマンムヒパッチ」の併用だった。「後残りもしにくい」と力説する姿に、日笠陽子も興味津々の様子だった。
日笠陽子、久しぶりの前髪カットに気づかれず「きづはら」と自爆
数ヶ月ぶりに前髪を短くカットした日笠陽子だが、収録開始から20分間、佐倉綾音らから全く指摘されず、自ら「みんな気づくことない?」とアピール。佐倉から「気づいてハラスメント、きづはらね」と命名されると、日笠は「気遣う場所を間違えてる」「人間世界辛いな」と自虐しつつ肩を落とした。
佐倉綾音、18歳から抱く「ユニコーンカラー」への憧れを告白
18歳の頃から髪を染めたいと言い続けている佐倉綾音は、現在ピンクや水色を交ぜた「ユニコーンカラー」に夢中だ。しかし、知人から「バンギャみたいだからやめな」と言われて躊躇しており、3ヶ月に1回しか美容院に行かないズボラな性格もあって「不可逆すぎる」と一歩を踏み出せずにいる。
奔放な日笠と、冷静ながらもユニークな対策を編み出す佐倉。二人の息の合ったトークは、この夏もファンを大いに楽しませてくれそうだ。